お役立ちコンテンツ

  1. 人形の東月がひな人形・五月人形展 東北最大級の品ぞろえ 郡山で13日まで

    東北最大級の品ぞろえを誇る、人形の東月(総本店・いわき市)の「第31回チャリティひな人形・五月人形 特別価格大御奉仕会」が1月11日、郡山市のビッグパレットふくしまで開幕した。13日まで。

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  2. 初春を告げる「七日堂まいり」 子年に願い込め参拝者でにぎわう

    商都・郡山に初春を告げる郡山市堂前町の如宝寺・馬頭観世音祭礼「七日堂まいり」が6、7の両日開かれ、大勢の参拝客でにぎわった。境内から本堂への通路、石段伝いには参拝者が列をなし、本堂脇の経堂で手を合わせて子年一年の幸を願っていた。

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  3. 2月11日に郡山で小学生百人一首大会 3部門の得点競う 

    百人一首の楽しさを広める、ことふみ郡山(渡部幸子代表)は2月11日、「第6回小学生百人一首大会」を郡山市開成のミューカルがくと館で開く。小学生を対象に1月31日までエントリーを受け付けている。百人一首の醍醐味に加えて、速さや知識、柔軟さを子どもたちに身につけてもらおうと児童を対象に開いている。

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  4. 郡山の開成山大神宮、安積国造神社で初詣行事

    新たな年の無事や平安を祈願する初詣。大晦日から元旦にかけてにぎわう初詣だが、三が日や松の内、小正月までに済ませるのが習わしとも言われる。郡山市を代表する2神社でも初詣にちなんだ正月行事が行われる。【開成山大神宮】「東北のお伊勢さま」で知られ、元旦は午前零時から歳旦祭を催す。

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  5. 1月16日から郡山でうつくしま絵手紙の会 年賀状展

    絵手紙の年賀状に新たな年の願いを託した「第37回うつくしま絵手紙の会 年賀状展」が1月16日、福島県郡山市駅前のビッグアイで開幕する。うつくしま絵手紙の会(安達アツ子会長)の主催で、19日まで。入場無料。テーマは「年賀状」「台風19号に思う」。

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  6. 地中熱の利用を考える 郡山でふくしま地中熱利用情報交換フォーラム

    ヒートアイランド対策から融雪、冷暖房と幅広く利用できる地中熱。そうした多用途な地中熱利用の注目が集まる中、2019ふくしま地中熱利用情報交換フォーラムがこのほど、郡山市中央公民館で開かれ、地中熱利用の将来性を考えた。

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  7. 楽都・郡山を色鮮やかなイルミネーションで彩る 1月13日までライトアップ

    楽都・郡山市を色鮮やかなイルミネーションで彩る「ビッグツリーページェントフェスタ in KORIYAMA 2019」が始まり、1月13日までライトアップされている。点灯時間は、午後5時から午後11時30分まで。

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  8. 国際ビューティ&フード大学校と郡山ホテル協会が食の専門人材育成で連携協定締結

    郡山市の専門大学校FSGグループ・国際ビューティ&フード大学校(水野和哉校長)と郡山ホテル協会(会長・橋本半兵衛 郡山ワシントンホテル社長、加盟13社)は11月18日、食の専門人材育成に向けた実践教育連携協定を締結した。

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  9. 初冬の夜空焦がす「松明あかし」 11月9日に須賀川で伝統の火祭り

    日本三大火祭りの一つ、400年以上の歴史を持つ須賀川市の「松明(たいまつ)あかし」は11月9日、メーン会場の翠ヶ丘公園内の五老山などで行われる。若衆約150人で担ぐ、重さ約3トン、長さ約10㍍の大松明が街を練り歩き、このあと姫松合わせて約30本に灯が灯され、初冬の夜空を焦がす。

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  10. 郡山で再エネフェア 水素・燃料電池、バイオマスなど271コーナー 防災・減災ブースも

     福島新エネルギー社会構想へ向けた、再生可能エネルギー産業の総合展示会「第8回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIF・リーフふくしま2019)」は10月30、31の両日、郡山市のビッグパレットふくしまで開かれた。  県内外から前回の出展数を上回る216の企業・団体が参加。

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