アーカイブ:2018年 8月

  1. 狭小地に新築住宅

    売れずに困っているオーナーから買取り、新築住宅建設へBeforeAfter今回の事例は宮城県岩沼市。イエステーションでお預かりさせていただいた土地。お預かりさせていただいたものの数カ月反響もなく売れなかった。

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  2. 市街地の農地を有効活用

    耕作する後継者がいない農地をオシャレな商業施設にBeforeAfter今回の事例は福島県いわき市。所有者共通の悩みは、①年齢を重ね、自身での今後の耕作に不安を感じていること②農地の耕作を引き継いてくれる後継者がいないこと。であった。

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  3. 休耕地を分譲地に

    休耕地を有効活用BeforeAfter今回の事例は福島県いわき市平地区。立地は国道6号から近く人気のエリア。ここに休耕地があった。進入路や水路など問題は様々。設計会社、工事会社、地権者と話し合うこと数十回。

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  4. 郡山市の魅力を写真で発信 フォトプロジェクト始動

     市民の視点を通して郡山市の魅力を写真で発信してもらう「郡山SNS(ソーシャル・ネットワーク・システム)フォトプロジェクト」が今年、始動する。郡山市に住む市民が見慣れた街を写真で見つめ直し、同時にSNSでその魅力を発信・PRしてもらうアイデア。

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  5. ウナギの寝床を有効活用

    旧国道沿い+間口が狭い=レンタル物置BeforeAfter今回の事例は宮城県岩沼市中央。

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  6. 県中地方12市町村の観光・物産PR 7日まで都庁舎

            福島県県中地方12市町村の観光・物産PRコーナーが、8月1日から都庁舎内に設けられ、それぞれの観光や物産など都民にPRしている。7日まで。都庁第1庁舎1階の全国観光PRコーナーを借りて、県中地方振興局が音頭を取ってブースを設けた。

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  7. 「百人一首」の楽しさ学ぼう 8月26日に郡山で小学生大会

    百人一首の楽しさを伝える、ことふみ郡山(渡部幸子代表)は8月26日、「第3回小学生百人一首総合大会」を郡山市開成のミューカルがくと館で開く。現在、参加者を募っている。ことふみ郡山は、百人一首の楽しさと醍醐味を子どもたちにも体験してもらおうと、市内の小学生たちに呼び掛けて大会を開いている。

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